スマホメニュー

バラ芯芽茶のご購入はこちら

グァバ茶に含まれるビタミンU(キャベジン)の効果・効能

  1. ホーム
  2. グァバ茶に含まれるビタミンU(キャベジン)の効果・効能

グァバ茶に含まれるビタミンU(キャベジン)の効果・効能

ビタミンUと言われるとあまり聞きなれないかもしれませんが、キャベジンと言われると聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。
ビタミンU、別名キャベジンはキャベツから発見された栄養素といわれ、胃酸の分泌抑制と胃腸粘膜の新陳代謝促進の2つの働きがあります。
バラ芯芽茶やグァバ茶、シジュウム茶にもビタミンU(キャベジン)が含まれおり、胃の健康を保ったり、トラブルを防いでくれます。
当ページでは、そんなビタミンU(キャベジン)の効果・効能についてご紹介をしてまいります。

タミンU(キャベジン)を摂取することで期待できる効果

ビタミンU(キャベジン)を摂取することで期待できる効果

ビタミンU(キャベジン)は、実は正式にビタミンの一種として認められてはいません。
ですが、ビタミンに近い働きをすることから、ビタミン様作用物質と呼ばれる栄養素とされています。
その働きは胃腸の粘膜の新陳代謝を活発にすることです。
胃腸粘膜を丈夫にしたり、胃壁壁の修復を強化するだけでなく、胃・十二指腸潰瘍を予防する効果もあります。
その効果は天然の胃腸薬とも言われるほどで、市販の胃腸薬にも使われているほどです。
また、肝機能を強化する効果もあると言われており、肝臓の解毒作用をサポートしたり、脂肪肝の予防にも効果的と言われています。

タミンU(キャベジン)を効果的に摂るには

ビタミンU(キャベジン)を効果的に摂るには

ビタミンU(キャベジン)は熱に弱く、水溶性であると言われています。
キャベツをはじめ、白菜や青海苔など、生野菜から摂るのが一番効率的です。
ですが、生野菜は消化に良くなく、胃が弱い人には不向きである場合もあります。
なので、これらの野菜を煮て調理したり、バラ芯芽茶をはじめとしたグァバ茶、シジュウム茶などビタミンU(キャベジン)を含む飲料から摂るようにするなど、体質によって工夫すると良いでしょう。
冬の寒い時期は、鍋などにして食べるのがお勧めです。
熱によって損失はありますが、煮汁に溶け出た成分も含めて量を摂ることで補うことができます。
また、他の様々な野菜類とも合わせやすいので、体を温め胃腸をいたわってあげることができます。

日の健康のために、バラ芯芽茶を

毎日の健康のために、バラ芯芽茶を

一芯ニ葉の会(いっしんふたばのかい)では、台湾原生、グァバの新芽だけを使用した健康茶「バラ芯芽茶(ばらしんめちゃ)」を輸入販売しております。
ポリフェノール、ファイバー、テアニン、リン、鉄分、カリウム、硫酸カドミウム、ビタミンA・B2・C、カルシウムなどの体に必要な栄養素が豊富に含まれていて、尚且つ無農薬・カフェインレス。
健康志向の高い方にぜひ飲んでいただきたい健康茶です。
お年寄りや妊婦さん・小さいお子様にも、安心してお召し上がりいただけるでしょう。
また、グァバの茶葉はクセが無く飲みやすいとも言われています。
そんなグァバの茶葉をひとつひとつ丁寧に摘み、独自の製法で作っているからこそ、毎日飲みたくなるような美味しいお茶に仕上がっています。

ティーパックタイプだからいつでも気軽に飲める
ティーパックタイプだからいつでも気軽に飲める

バラ芯芽茶はティーパックタイプだから、持ち運びが便利。
ご家庭ではティーポットに予め作ってテーブルの上においておけばいつでも飲めますし、職場では水筒やペットボトルに入れていったりマグカップに熱湯を注いで一杯ずつ飲むのもいいでしょう。
無農薬・有機栽培で栄養素がたっぷりのバラ芯芽茶ですが、多くの健康茶は継続的に飲み続けることに意味があります。
飲みやすくて持ち運びにも便利だからこそ無理なく続けることが出来ますし、継続することで免疫力が上がり様々な病気の対策にもなるのです。

  • お得な定期購入セット
  • ひとまずお試し 単品購入

お得な定期購入セット

ひとまずお試し 単品購入

※定期は送料無料、1ヶ月に1度のお届けとなります。

Copyrighit©T・I companyAll righit Reserved.