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グアバ茶で糖尿病が完治した体験談

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糖尿病とグアバ茶

糖尿病とグアバ茶

糖尿病とグアバ茶の因果関係については今まで何度もお知らせしてきましたが、今回は私の体験談を含めいろんな角度から検証してみたいと思います。

養豊富なグアバ茶の成分

栄養豊富なグアバ茶の成分

グアバ茶にはよく知られるようにグアバ葉ポリフェノールが多く含まれています。赤ワインや緑茶カテキンに含まれるポリフェノールは動脈硬化などを防ぐ抗酸化作用があることが知られていますが、グアバ葉ポリフェノールは血糖値の上昇を抑える最も強い効果があると最近取り上げられるようになりました。
緑茶カテキンポリフェノールの分子量100~300に対してグアバ葉ポリフェノールの分子量は5000~10000と言われています。それだけ分子量が多いのでポリフェノールが腸管から吸収されずに腸の中で直接働くのです。
グアバ葉ポリフェノールは腸の中で消化酵素(すい液アミラーゼなど)と結合してブドウ糖分解などに向けられる消化酵素の数を減らすことが出来るため血液中に入るブドウ糖の量が減って血糖値の上昇が抑制されるわけです。
また血糖値の上昇を一時的に抑制することよりも血糖値を根本的に下げる事が何より大事なのではないでしょうか。そのために食事のカロリーを下げたり食べ方や内容を工夫したりすることも必要です。
その上で上手にグアバ茶を飲めば徐々に体質が改善されたり血糖値やヘモグロビンA1Cが下がって よい結果が出ると思われます。
特にグアバ茶にはビタミンC・A・E、ミネラル、カリウム、タンニン、クエン酸、乳酸なども多く含まれています。体質改善には大いに期待できると思います。

「グアバ茶の効果」と「糖尿病」

「グアバ茶の効果」と「糖尿病」

以前 私自身が糖尿病であることをお話しました。もう20年前に糖尿病であると診断されたのです。糖尿病だと宣告されてもあまりピンと来ませんでした。何故なら糖尿病は痛くも痒くもなく自覚症状がないからです。ただ放置しておくと合併症状があらわれ肝臓や心臓、すい臓などが徐々に悪化していくとても怖い病気なのです。心筋梗塞や脳梗塞ももちろんこれに該当する病気です。私も最初は何の処置もしませんでした。普段どおり食事もたっぷり摂り甘いものも好き放題食べていました。しかしそのうちにかなり疲れやすくなったり喉が渇いたりして 気付けば甘いオレンジジュースを1.8リットルも飲んだりするようになりました。朝 目覚ましでも起きられず 頻尿が進み徐々に痩せていきました。その頃病院で血液検査をしたら血糖値が空腹時で290、ヘモグロビンA1Cが11.5になっていました。
それで急遽豆腐や野菜を多く摂るよう心掛け、甘いもの(和菓子やケーキ類)はなるべく控えるようにしました。いわゆる素人の食事療法でしたがそれでも血糖値やヘモグロビンA1Cはだいぶ改善されたと記憶しています。しかしそんな生活が長く続く訳がありません。血糖値の高い・低いを何度も繰り返し結局糖尿病薬とインスリンに頼る生活になりました。糖尿病と診断されてから約13年程たった頃だと思います。
その頃の血糖値は空腹時で230ヘモグロビンA1Cが9くらいで推移していたと思います。それでも仕事に支障なく生活できていたので糖尿病治療薬とインスリンと付き合いながら過ごしていました。

「バラ新芽茶」との出会い

「バラ新芽茶」との出会い

そんなある日仕事で台湾に出張した時のことです。取引先の台湾人の部長が 私が糖尿病だと知ってこのお茶を飲んでご覧なさい。時間はかかりますがきっと糖尿病にはきっと効果がありますよ!と言って手渡してくれたのが台湾中部で栽培されたバラ芯芽茶だったのです。日本にもって帰ってきたものの余りアテにはしていなかったので真面目には飲んでいませんでした。週に2日程度でもちろん1日一杯程度でした。
ところがある日長年の私の担当医が 最近スポーツクラブか食事療法かを始められましたか?と質問してきたので私は即座に否と答えたところ、最近血糖値とヘモグロビンA1Cが徐々に下がって改善されてきていると言うのです。
思い当たることといえば 台湾のバラ芯芽茶しかなかったので私はこれを真剣に飲んでみようと決めたのです。
朝・昼・夜・昼間はポットに入れて持ち歩きました。食後は欠かさず飲むように心がけそれを毎日実行するようになりました。そして一年近くたった頃ヘモグロビンA1Cが6.3~6.5で推移し血糖値も100前後になっていました。その時は本当に嬉しかったです。
そしてこの数値を維持することを決意し今までどおりバラ芯芽茶を飲み続けることにしました。その後二ヶ月に一度の血液レポートを貰うことが楽しみのひとつになっていきました。
去年のことですが血糖値が91、ヘモグロビンA1Cは相変わらずの6.3でした。それ以外に血圧や中性脂肪、アミラーゼ、総コレステロール、GOT・GPTが完璧な値に変わっていたのです。
その日 血液検査レポートを担当医が手渡してくれたとき「100点満点」と言われた事はとても鮮明に記憶しています。もちろん現在もバラ芯芽茶は常用しています。そして洋菓子・和菓子・アイスクリームなど食べたいときは遠慮なく食べています。我慢した事はありません。
実はこのバラ芯芽茶をビジネスとして始めることを薦めてくれたのも 私の糖尿病を15年間見続けてくれた担当医だったのです。

「グアバ茶」と「糖尿病」まとめ

「グアバ茶」と「糖尿病」まとめ

たまたま私とバラ芯芽茶の相性が良かったのかも知れませんが、ノンカフェインなので夜遅くに飲んでも睡眠には影響ありません。又、味やクセが無くとても飲みやすいのです。
冬場は熱くして、夏場は冷茶にして美味しくいただいています。そしてこんな快適な生活を取り戻してくれたバラ芯芽茶と飲むきっかけを作ってくれた台湾の友人にとても感謝しています。

日の健康のために、バラ芯芽茶を

毎日の健康のために、バラ芯芽茶を

一芯ニ葉の会(いっしんふたばのかい)では、台湾原産の土芭楽(どばら) の新芽を使用して製造された天然の健康グァバ茶「バラ芯芽茶(ばらしんめちゃ)」を輸入販売しております。
ポリフェノール、ファイバー、テアニン、リン、鉄分、カリウム、硫酸カドミウム、ビタミンA・B2・C、カルシウムなどの体に必要な栄養素が豊富に含まれていて、尚且つ無農薬・カフェインレス。
健康志向の高い方にぜひ飲んでいただきたい健康茶です。
お年寄りや妊婦さん・小さいお子様にも、安心してお召し上がりいただけるでしょう。
また、グァバの茶葉はクセが無く飲みやすいとも言われています。
そんなグァバの茶葉をひとつひとつ丁寧に摘み、独自の製法で作っているからこそ、毎日飲みたくなるような美味しいお茶に仕上がっています。

ティーパックタイプだからいつでも気軽に飲める
ティーパックタイプだからいつでも気軽に飲める

バラ芯芽茶はティーパックタイプだから、持ち運びが便利。
ご家庭ではティーポットに予め作ってテーブルの上においておけばいつでも飲めますし、職場では水筒やペットボトルに入れていったりマグカップに熱湯を注いで一杯ずつ飲むのもいいでしょう。
無農薬・有機栽培で栄養素がたっぷりのバラ芯芽茶ですが、多くの健康茶は継続的に飲み続けることに意味があります。
飲みやすくて持ち運びにも便利だからこそ無理なく続けることが出来ますし、継続することで免疫力が上がり様々な病気の対策にもなるのです。

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